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あたたかい かぜのつよい くもりの日のモノローグ A monologue on a warm, windy, cloudy day
きりっとしていた きみのこころは意外とぐしゃぐしゃ。 誤解されないように 説明的になる人々の立て看板。 そこに神秘はあんま、ない。 話題の尽きない 過呼吸な夜に 昼間あんなに励ましていたぼくが なにいってたのかすら まったく覚えてないだろう。 そうだろう。 きみのあたまのなかのぼくは ずいぶんと理想化されていて 見るに堪えない ほんもののぼくはいま サンドイッチをぼろぼろこぼしながら シャツの袖で口を拭いている。 自分の大人になれなかった部分というのが お荷物じゃなけりゃなあ。
5 日前読了時間: 1分
遥かなる朝 A morning that transcends time
朝焼けのピンク 山々のグリーン ガラスの器に入った青二才と オニオンスープ お皿に乗った焼きたてのパン 時計の秒針 はしゃぐ鳥達の声 向かいの席に座っているひとはいないけど たしかに 誰かと一緒に朝食をとっている やっぱりいいよ、やっぱり落ち着く そう独りごとを言って スイッチを押したり、頁をめくったりするとき ああ、やっぱり君か 今日のグリーンも 良いグリーンだね
5月31日読了時間: 1分


FROM SOTONOIN vol.15
お天気の良い日がだんだんと増えてきました。 雨の日はまだ少し肌寒いのでホットコーヒーが一段とおいしく感じます。 おかげさまで3周年です 時が経つのは早い。 ビッグバンから混沌を経て徐々に広がり続けているcoffee spaceです。 「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか。」(ポール・ゴーギャン) それはさておき 6月の第3日曜日は父の日。 父の日パッケージのドリップバッグに黄色のバラを描きました。 黄色のバラの花言葉はたくさんありますが、父の日は純粋に「感謝」がいいなあ、と思いながらデザインを描きました。 家族のためにがんばっているすべてのお父さんに向けて、普段なかなか伝えられない感謝の気持ちをお届けできたら嬉しく思います。 お父さん、おつかれさま こちらも母の日と同じくどどんこ館に納品しております。 (中身はオリオンブレンドです。) どどんこ館の旬の山菜おいしかったです。 今年は新鮮なワカメも入手したので温麺にワカメとタケノコ、蕨、ウドの酢味噌和えにしたり、タラノメの天ぷら、春は良い季節ですね。 山菜はアクがつよいものが
5月27日読了時間: 2分
静寂の時間 Introspected time no.9
諦観する。 いろんな人に出逢い、もう一冊の辞書では到底及ばないくらいの言葉が集まって光の層をなしていた。 それは散歩するとき、ときどき浮かんでくる。 これから大切なことは モミジガサとトリカブトの判別 つけものの手加減、塩加減と 願いごと。 もう時期七夕か。
5月13日読了時間: 1分
6月の営業スケジュールのご案内
みなさま連休はいかがお過ごしでしたでしょうか。 すこし長いおやすみをいただきました。 ありがとうございます。 こちら営業再開のスケジュールとなりますので何卒よろしくお願いいたします。 【6月営業スケジュール】 ・月曜日は豆販売のみ営業(テイクアウト・物販を含む)15日・22日・29日 営業時間 10:30〜16:00 ・土曜日は通常通り営業(喫茶・軽食も含む)20日・27日 営業時間 11:00〜17:00(閑散時16:30 close) 他 不定日営業(のぼりの立っている時間はopenしております。) ※オンラインショップは営業再開時にあらためてご案内いたします。 日ごとに深みを増していく緑と川のせせらぎが心地よい季節です。 みなさま良い初夏をお過ごしください。
5月12日読了時間: 1分
Quest for the coffee no.2
◻︎コーヒー探索… コーヒーについての店主の主観的知見を綴ります。 《 抽出のベストポイントを探す》 自分で豆から挽いてコーヒーを淹れるとき、挽き目ってどのくらいがちょうどいいのか、お湯の温度はどのくらいにすればいいのか。 テレビの音量調整や香水の量はどのくらいがいいのかなどとなかなか思わないのになぜコーヒー豆については戸惑ってしまうのでしょうか。 おそらく関連要因が多いので掴みどころがわかりづらいのだと思います。 テレビの音量は聴覚とリモコンの大小ボタンの操作でこと足りるし、香水は嗅覚と量の調整でこと足ります。 コーヒーの場合は、味覚、嗅覚、焙煎豆、湯の温度、挽き目、抽出時間、など多くの要素が関連しあっているので、確かに考えてみればすこし複雑ですね。 でも、シンプルに捉えると特別に難しいことはなく、要素が多いということはそれだけ楽しみ方のバリエーションも多いということです。 この間、香りが少し強めの、"ドミニカバラホナティピカワイニーナチュラル"が飲みたくなって黄昏roastに焙煎していました。 焙煎の手応えを感じたのですが、同じくらいの焙煎度
5月10日読了時間: 3分


久しぶりに細峯へ行きました。
モクテル飲んで帰ろう。 と細峯ベースへたち寄ると カレーがはじまっておりました。 (今度たべよ。) 晴れていたのでテラス席でひとやすみして帰宅。 シュワー! 今日はホッソくん不在でした。 自家製ミントおいしかったです。 新緑でリフレッシュ。
5月10日読了時間: 1分
良くしていこう What I thought to have a good time
さんすうの授業時間、気がつくと時計ばかり見ている。 はやく校庭で遊びたい、と窓の外を眺めながら。 時が経ち、さんすうが数学になっても、授業中時計ばかり見てしまう。 この頃にはとくだんなにかしたいわけでもない。 ただ、はやくこの時間が過ぎないかと思っているだけである。 となりで机に突っ伏して寝ている子が叩き起こされて、おこられている。 鉛筆を持ったまま時計とノートをただ60分繰り返し眺めているくらいなら眠って疲労回復していた方がむしろ良いことではないのかなあ、なんて思いながら時は過ぎる。 何年か経ち、仕事をするようになっても、はやくこの仕事終わらないかな、の繰り返しが続く。 誰かの話を聞いていても、早くこの話終わらないかな、とあくびをする。 どこで身についたのかわからないこの惰性的なスタイルからどのタイミングかで抜け出さなければ、 かけがえのないものを感じるセンサーはどんどん鈍ってしまう。 電車で綺麗な景色が目の前に現れても、下を向いてスマホの中の絶景写真集を見ているような。 まあ、それ、なんか嫌だなあ。 第二の誕生という言葉がある。(ジャン=ジャ
5月8日読了時間: 4分
ほろ苦週間 a bittersweet week
月曜日は月の下でコーヒーをのむ 火曜日は砂漠でコーヒーをのむ 水曜日は空を眺めながらコーヒーをのむ 木曜日は木陰でコーヒーをのむ 金曜日は花のたくさん咲く場所でコーヒーをのむ 土曜日は街のどこかでコーヒーをのむ 日曜日は眠る こんな甘美な一週間を夢見て 狭い箱の中で忙しなく日々は過ぎてゆく 淹れたてのコーヒーが冷め切ってから 一息つくような時もある must と have toに挟まれて いつのまにか身動きがとれなくなって そんなとき "且座喫茶" Let's take a little rest. と、にっこり誘う珈琲の香りには 不思議なものを感じる そうやって 駅の一角のパン屋さんとかに 吸い込まれるように入っていって 熱々のブラックコーヒーを啜りながら 置いてある新聞を適当に読む しばらく経ってから店を出て そのあとは 浦島太郎になったみたいに あっという間に 一週間終わってしまう
5月4日読了時間: 1分


bake bana brooch / bird tours brooch
台紙はコーヒーフィルターのアップサイクル あねもね series bake bana brooch 化けにくさかんむりで花。 お化粧とか、変化とか、いつもの状態にちょっとした彩りを加えると楽しい。 ブローチというのは必ずしも必要なものではないですが、"なくてもいいけど、あったらちょっと嬉しいもの"として捉えています。 bird tours brooch ふしぎなとりたちを集めた空想鳥図鑑。 シャツに生態系ができたらおもしろいな、という構想から生まれました。 生態系だから、そのうち昆虫とか魚とか増えていったらおもしろいと思います。 2023/10/8 Kankaku Art Flea Market vol.15 にて ◻︎委託先 しあわせ美術店 (大崎市七日町)
4月29日読了時間: 1分


FROM SOTONOIN vol.14
花曇りの日が続いています。 お店は6月までおやすみいただいております。 5月でOPENから3年目。 ありがとうございます。 さて、5月の第2日曜日は母の日。 2年目の最後にしてようやく母の日パッケージのドリップバッグをつくることができました。 パッケージのイラストにオレンジのカーネーションを描きました。 ちなみに花言葉は「純粋な愛」だそうです。 すべての母に感謝 どどんこ館に納品しております。 (中身はオリオンブレンドです。) おやすみの間もコーヒーをお買い求めいただき、とても励みになりました。 ありがとうございます。 これからも、温かいコーヒーでお返しできたら嬉しく思います。 立ちっぱなしの仕事はまだ難しいですが、ネットショップは早めに再開できそうです。 ※4/28 creema ショップ再開しました。 綺麗な花が見頃ですね、 よいGWをお過ごしください。
4月28日読了時間: 1分
雨の日はなにもできない Give up on being busy on rainy days
雨の日は 暗く、寒く、 コーヒーの湯気が 天井まで昇ってゆく。 今日は考えるのをやめて、 小さな蛍光灯の下で 音楽でもかけて 静かにしていよう。 15年前のこんな日 黄色いウレタンがはみ出した 冷たい茶色いベンチソファの上で バスが来るのを待っていた。 単三電池のポケットオーディオで聞いていた曲を 久しぶりに聞いてみる。 10年前のこんな日 カーオディオにCDを詰め込んで あてもなく遠出した。 喉が渇いたら SAに寄って熱々のコーヒーを飲んだ。 5年前のこんな日 あらゆる喧騒に耐えかねて シアターに引きこもった。 帰り際まで ずっと余韻を残していた あのエンディングを 久しぶりに聞いてみる。 思い出は 雨音の向こう側 この先もきっと ただ、ぼーっとする時間が必要だ。 雨の日はなにもしない。
4月27日読了時間: 1分


静寂の時間 Introspected time no.8
焙煎後に溢れ落ちて灰になった珈琲豆遺跡が見つかる。 かたちはそのまま。 飲んでも灰の味しかしないだろうから、飲料としてのコーヒーのアイデンティティはすでにないけれど、それは誰が見てもコーヒー豆に見えるし、もともとコーヒー豆そのものではないか。 熱によって色付けされてゆき 香り、 また、 熱によって色を失ってゆく。 それか、 熱によって白色になってゆくのか。 白 純朴 無垢 タブラ・ラサ 老い。 「老化とは、とりわけ、乾燥過程から成っている。三ヶ月の胎児は九四パーセントの水を含んでおり、新生児は六九パーセント、成人はたった五八パーセントしか含んでいない」 (フォルケ・ヘンシェン 『老化の問題』より) 「水分の欲しくなる理由は私が老人であるからだ。」 (堀 秀彦 『石の座席』 より) 焙煎されたコーヒー豆と人は似ている。 どちらも、時間をかけて水分を失っていく ということ。 そして、年齢とともに深みが増してゆく ということ。 でも、人はきっと変わらない。 変わらないというのは、"変化しない" ということではない。 その人自身の純朴な魅力は、誰も
4月19日読了時間: 2分
曇天に花の散りゆく Flowers fall on a overcast
きみが虚ろな目でぼんやり空を見ているとき、 なんと声をかけたらよいだろう。 なんと、声をかけても、仕方がない ような気もした。 そんなことを考えていたら、 目の前を通り過ぎてゆく 黒い電線 烏のはばたき 田園の風景 枯れ草の一本 景色のすべてが静止してしまった。 白と灰色だけの空 その下方に見えた雲。 " なんかあの辺だけ雲が変だね。 " 指を指した。 独り言のようだった。 紙に擦った墨の跡みたいな細長い雲。 この空とおんなじ色したイヤホンつけて 貝殻みたいに目を閉じたきみは、 今日は何処かへ出かけているのだろう。 | ひと眠りしてきみは戻ってきた。 灰色は過ぎ去り 風に押されてかたちを変えてゆく 雲と雲の間をすり抜けながら 陽光が差し込みはじめる。 丘の向こうには 桜と見紛う満開の白梅が 風に吹かれながら花を散らしていた。 "春は再生の季節なんだ。"
4月5日読了時間: 1分
或る日の切れ端 The piece of the day
春は弱火でじっくりと煮詰めているキャラメルのように、しばらくは明るさを残したままで、ゆったり、ゆったりと暮れてゆく。 外靴を脱いで、のそのそと台所へ向かい、水道からその辺のグラスに半分くらいの水を注ぎ、食パンを一切れ皿にのせ、やっと腰を下ろした瞬間に、身体じゅうの疲れが鉢植えの底から溢れ出てきた水のように流れ出す。 (さっきよりも日が暮れてきたなあ。) 食パンを手に取って焼かずにそのまま一囓りすると、少し酸味のある、強い酵母の味がじんわりと広がった。 (パンはいきものなんだよなあ。) "ちゃんと、トースターで焼いて、少し煮詰めすぎたくらいのブラックカラントのジャムをスプレッドして、クリームチーズを大きめのスプーンひとすくい乗せようか" "チーズをたっぷりのせて、少し端を焦がしたチーズトーストにしてもいい" "ベーコンのオイルがたっぷり滲んだ玉ねぎのスープに浸してもいいなあ…" 食べ終わるまでひとり、あらゆる心象に耽った。 そして そのまますぐさま眠りこんでしまった。
3月30日読了時間: 1分


トークセッションを聴きに行ってきました。
これはどうやっても聴きに行かないといけない気がする、という漠然とした動機によって、 せんだいメディアテークにて、館長のロバート キャンベル氏のトークセッションを聴きに行きました。 ヴェラ ブランシュさん 坂茂さんの紙管製の間仕切り 天気がよくて暖かかった 映像や音声がいつでもインスタントで身近な現代に、聞きたい方の話を自分の足、自分の目で、耳で会いにゆくことの大切さを改めて実感できた1日でした。 著名な方なので名前は存じておりましたが、柳美里さんの本は読んだことがないし、坂茂さんも宮城の女川駅を設計していたにもかかわらず、建築もよく知りませんでしたが、幸運なことに、実際になんの先入観も持たずに初めてご本人を目の前にして、生き生きと話をする姿に、作品にも生き様にも自然と興味が湧きましたし、文字に生命を吹き込み続けている繊細な作家の手と屈強な岩肌のように力強い建築家の手、その手振り、話し方に惹き込まれ続けた貴重な二時間でした。 キャンベル氏の目がとても若さに満ちていた。 自分の身近にも共感を抱くような話題もところどころあり、待ち時間の脚の疲れも、トー
3月28日読了時間: 2分


FROM SOTONOIN vol.13
このごろは日差しも風も穏やかな日が続いてよい気候です。 3月いっぱいはがんばろうと思っていたのですが、昨日腰痛により二時間でcloseしてしまいました。 何人かお客さんに、疲れてるとおっしゃっていただいて、ありがたいと思ったので無理せず休むことに。 ご心配をおかけしました。 不定休がもうしばらく続きそうです。 せっかくレモンタルトを作っていたのに‥ ギフトや豆、ドリップバッグのご注文もありがとうございます。 インドネシアマンデリンポルンアルフィナー お菓子単品でのギフトのご注文に関しては、可能であればコーヒー豆かドリップバッグとご一緒のご注文をよろしくお願いいたします。 (また、お菓子のご注文に関しては期限や設備(オーブン・店主1台)の都合により 3日前まで にご連絡いただけると大変助かります。※ FROM SOTONOIN vol.11より) レモネードは今月愛媛県産になりました。 花粉症対策にはハーブティーやあたたかいレモネードをおすすめします。 腰痛と焙煎の様子をみながらopenできそうな日は準備中に外灯をつけておきますので、よろしくおねが
3月21日読了時間: 1分
モリオン morion quartz
わたしの目は黒いので 辺り一面の流れゆく景色がどれもきらきらと輝いて映りこんでいた。 太陽の光が透けて茶褐色に見えたら、モリオンというよりはただの煙水晶(smoky quartz)のようだ。 「鞄が開きっぱなしですよ。」 「また紐がとれていますよ。」 「あ、ほんとだ。教えていただきありがとうございます。」 外側というものはよく映す鏡。 だから、なにかに気づかされてから居住まいを正すのにそう時間はかからない。 すくなくとも 花が咲いたら咲いたと判るし、 雛がいなくなれば皆巣立ったと判る。 壁にぶつかれば痛い。 しかし、"心" というものはどうだろうか。 外側からは決して見ることのできない、自分の内にあるものは。 そこに、たとえ何かがきらきらと芽生えていたとしても、不可視ということは、それが成長しはじめたのか、枯れてしまったのか、判別がつけられないということ。 身体はすっかり成長しても、 心の中はずっとあたたかい卵の殻の中にあるかもしれない。 もしくは すでに飛び立ってそこは空なのかもしれない。 なにかわかった気になれたとしても 結局は見えないし、わ
3月18日読了時間: 3分
column ルワンダのコーヒー豆とポテト臭(PTD)
ルワンダのコーヒー豆を焙煎していると、ときどき、いつもと違う異質な焙煎香を感じるときがあります。 そんな時に焼き上がった豆をグラインダーで粉にすると、何回かに1回(全てではありません。)、ふわっと周囲に生のジャガイモを切ったときのような香り(ポテト臭)が広がります。 こういう時はその挽いた粉はもったいないですがすぐに捨ててしまいます。 この香りの原因は "Potato taste defect (PTD) / ポテトのような風味欠陥" と呼ばれている虫害によるものです。 飲んでもさほど人体に影響はありません が、おいしいコーヒーの香りを期待してお湯を入れたときに、生のジャガイモ香が漂ってきたらなんだか気分が下がりますよね。 とはいえ生産地域の選別技術も向上しておりPTD豆の混入確率はかなり低いようですが、お店で実際、焙煎中にルワンダの銘柄に限り、たまにPTD豆にヒットしております。 見た目ではかなりわかりにくいのでとりあえずグラインド(ミルで粉に挽いたとき)したときにPTD豆が入っているかどうか香りで判断しています。 なので、ドリップバッグへのポ
3月15日読了時間: 3分
3月の定休日・臨時休業スケジュールのご案内(4/28更新)
いつもありがとうございます。 休業期間中ご不便をおかけしますが、何卒宜しくお願いいたします。 3月26日(※3月25日より変更)〜6月14日まで臨時休業をいただきます。 【再開予定日】 ・店舗営業再開予定 6月15日 ・オンラインショップの営業再開予定 6月10日 ※creema 4/28 より営業再開しました。 穏やかな新緑と桜の季節が訪れます。 みなさま良い時間をお過ごしください。
3月15日読了時間: 1分
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